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                   [Last modified on FRI, FEB 05, 2010 -Japanese only-]

 沖縄観光ニュースは、観光産業(航空・旅行・ホテル・交通・土産品…)と観光政策、歴史文化に特化した専門紙「観光とけいざい」(年22回発行)から選んだ記事を提供しています。

1月のJAL・ANA両グループ県外=沖縄線、5.0%減
 JAL、ANA両グループの1月の県外=沖縄線旅客数は5.0%減となった。2月5日に両グループのデータがそろった。

 JALが3.5%減、ANAが4.9%減、JTAが11.9%減、RACが10.1%減となった。SKYは未着だが、神戸線を新設しており、拡大する見込み。

 また、1月の那覇=石垣・宮古・久米島の県内線主要離島実績は3路線合計で8.3%減と落ち込んだ。(10年2月05日、15:50)

  第767号(2009年6月1日号)の記事から

ハワイ競争激化で価格下げる(09年6月20日)
上限は750万人前後(09年6月20日)
「人生の中の、ハワイ。」(09年6月20日)
視点ワイド版 受入限界で量から質へ(09年6月20日)

  「土井教授のホテルのプロムナード」1〜10を一挙掲載
           (08年7月12日)

<1>新年号から連載開始(web版の追記「土井先生との出会い」渡久地明)
<2>2008年の観光市場を展望する
<3>ホテル産業の採用の展望
<4>ホテルは人なり
<5>旅行社依存とホテル・サービス
<6>出張先では寝るだけで充分
<7>サービスとは何か(上)
<8>サービスとは何か(下)
<9>ブランド別、市場の細分化
<10>学校でのキャリア・デザイン指導
沖縄観光成長の法則2006(html版、08年5月10日公開)

<関連>「沖縄観光ニュース」編集長渡久地明ブログ


閉鎖基地跡利用・米国の実例


稲嶺知事の講演を要請 米外交問題評議会(CFR)マイケル・グリーン氏/適切なレベルの対話が必要「まず行動を起こすことだ」アーミテージ財団、ロビン・サコダ氏(2000年1月15日号)

確立した米国の基地閉鎖ノウハウ(2000年2月1日号)

米基地 閉鎖前に浄化着手、施設はリースし活用(2000年2月15日号)

国防省 環境保護にも支出 アラミダ基地は滑走路を野鳥保護区に/NPOが軍と協力、環境調査(2000年3月1日号)

労働組合が基地従業員の再訓練プログラム(2000年3月15日号)

「他国も見習え」基地閉鎖・再利用の専門家カイザー氏、成功例を示すことが大事(2000年4月1日号)


同盟関連記事・発言


《特別解説》 日米政府は公に言えないが、海兵隊は撤退である(「観光とけいざい」第690号、11月15日号、Web公開05年12月03日)

《緊急提言・海兵隊の辺野古移転》 米軍、将来の撤退の象徴だ 受け入れ、再開発すべき(「観光とけいざい」第690号、11月15日号、Web公開05年11月12日)

《緊急提言》 目の前に来た普天間返還 沖縄全体の再開発考えるべき(渡久地 明、04年3月13日)

《講演》 朝鮮半島の統一後、沖縄米軍は撤退する 神浦元彰氏(軍事アナリスト)が徹底分析
《ディスカッション》吉元政矩氏「普天間代替、岩国に求める」 下地幹郎氏「海兵隊は嘉手納に統合すべき」と両氏が辺野古不要論(第621号、2002年10月1日号)

《特別論説》同盟強化で基地縮小の環境整う 辺野古は不要だ 日本のテロ対策で明らかになったもの(渡久地 明、2001年12月合併号)

《独占インタビュー》「沖縄基地に長居はしない」 アーミテージ氏沖縄を語る(2000年1月1日号)


観光情報学会全国大会・沖縄大会特集(05年6月24日、映像7月7日追加)

観光速報30周年記念特集(04年6月20日)


 「見つけた! 沖縄観光成長の法則」「過去30年間の本紙主要見出し」などがあります。
☆おきなわ観光情報研究会 Tourism Informatics(TI)の試み 61 「ボトルネックのない交通渋滞」(08年9月04日)
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番外2 国内での最近の沖縄ITの位置づけ 霞ヶ関のバックアップ=データセンター目指す(06年11月12日)
番外1 ITが旅行市場に与えたインパクト(04年3月21日)
(「観光とけいざい」第636号03年6月15日より好評連載中)
☆前川昌道 ・IT導入、成功と失敗の法則(50)豊かになる南米諸国‐出稼ぎが減少へ(08年9月04日)
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☆緊急報告 電子化に取り組む政府と自治体、ユビキタス社会シンポから(04年9月19日)
☆緊急提言 坂村教授ら招いてシンポ開いては いよいよ始まる電子政府とユビキタス社会に向けて(04年7月19日)
観光産業のためのITフォーラム 先進事例や多彩なアイデア(01年6月2日)

渡久地明 連載コラム視点


750 国民が主導する景気回復策(08年9月04日)
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これ以前の記事はライブラリに移動しました。(07年5月19日)

特別インタビュー、他


トップクォークを発見したGPイェー博士(フェルミ研究所)(2000年3月1日)
PCクラスターとLinuxが21世紀の科学のカギ フェルミ研究所イェー博士が最先端技術を披露(2001年1月22日)
《視点》葉博士こぼれ話(2001年1月22日)

旅行社74社が新空港ビル見学(99年5月01日)

2000年サミット、沖縄で首脳会議(99年4月29日)

本紙社長が「沖縄タイムス(99年2月2日)」(県内日刊紙)に載っておりました。
 

 

メールマガジン98年10月1日創刊
 
「週刊沖縄ふぁん」(無料)購読案内(99年8月13日3000部突破、00年6月29日4000部突破、03年2月21日5000部突破)『All About Japan スーパーおすすめメールマガジン大賞2003』受賞マガジン
 

最新PDF
 
「観光とけいざい」サンプル(06年8月1日付け第705号、「沖縄観光成長の法則2006」収録)(PDF3.3MB)
「渡久地明講演資料」(05年の主な講演・講義資料をUP、2005年12月11日)(PDF2.1MB)
「南大東村フォーラム〜新たな産業の取り組みを検証する〜レポート(現状と展望)」(05年3月19日の同名のフォーラムレポート、2005年5月05日)(604KB)
「沖縄観光成長の法則・函館版」(05年2月15日、はこだて観光情報学研究会シンポ(フィットネスホテル330函館)での講演録に加筆、2005年2月19日。公開を終了しました。05年3月29日。多くの読者の要望を受け再度公開。07年7月22日)(548KB)
「沖縄観光成長の法則」(04年10月04日、おきなわ観光情報学研究会シンポ(琉球大学工学部)での講演資料、2004年10月05日。公開を終了しました。05年3月29日。多くの読者の要望を受け再度公開。07年7月22日)(704KB)
「観光産業の姿と仕組み」(04年4月27日の琉球大学工学部での講義資料、2004年5月13日)(516KB)
<レポート>プラズマ閉じ込めと沖縄観光のアナロジー(おきなわ観光情報学研究会(琉球大学工学部情報工学科)講演、2002年12月17日)(352KB)
<要望>ポスト3次振計での先導的観光基盤整備事業導入について(沖縄観光振興研究会会長大城栄禄、2000年11月24日)(69KB)
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「観光とけいざい」第346号(1990年4月1日)以降のニュースがあります。さらにさかのぼって更新中。創刊号
「観光とけいざい」のサンプル、「マンスリーオキナワ」があります。

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901-0151 沖縄県那覇市鏡原24-6 電話098-857-1870、FAX098-857-1867

那覇市観光功労賞(91年7月)
沖縄県観光功労者表彰(97年8月)
沖縄情報通信懇談会団体表彰(97年4月)
石垣市観光協会感謝状(00年6月)
観光情報学会設立発起人・理事(03年9月)
観光情報学会副会長(05年5月)
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